【解説】H-33 昭和20年代の動き

H-33の写真内容

戦災で焼失した校舎跡で児童たちが後片づけ、海外からの引揚者を仙台駅で世話する学生たち(在外同胞救出仙台学生同盟)、戦後復活したメーデー集会や、政治集会、労働組合集会、ヤミ物資の露店、焼け跡に建てたバラック商店、戦災から復興したばかりの二日町で大火(昭和26年)、戦災者住宅、再建された校舎、仙台駅から逃げ出したサーカスの仔象、他

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